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รายละเอียดคำ

White X'mas

シングル初のクリスマスソング。作曲を担当したNAOのオリジナル曲「ここで待とう」が原曲となっている。 本作はKAT-TUNの作品としては初の期間限定生産。期間限定生産盤・初回限定盤の計2パターンのみでのリリース。初回限定盤はタイトル曲のみ収録で、PVとメイキング映像を収録したDVDを付属。期間

คำที่เกี่ยวข้อง

況して

〔「増して」の意〕 (1)二つ事例を並べあげて, 前述の場合でさえこうなのだから, 後述の場合はもちろん, の意で使う。 なおさら。 いうまでもなく。 「他人でさえ興奮するのだから, ~本人はどんなだったろう」 (2)なおいっそう。 さらに。 「瓜食(ハ)めば子ども思ほゆ栗食めば~偲(シヌ)はゆ/万葉 802」

魔笛

〔原題 (ドイツ) Die Zauberflöte〕 モーツァルト作曲のオペラ。 二幕。 1791年初演。 ドイツ-オペラの出発点となった作品。

魔笛

魔力をもった笛。 魔法の笛。

況いて

〔「まして(況)」のイ音便〕 さらにいっそう。 まして。 「~雁などのつらねたるが, いとちひさくみゆるはいとをかし/枕草子 1」

天魔

〔仏〕 四魔(シマ)の一。 欲界の第六天すなわち他化自在天に住んで, 人が善事を行なったり, 真理に至ろうとするのを妨げる。 天子魔。

伝馬

(1)逓送用の馬。 律令制では, 各郡におき官吏の公用に供した。 平安時代以降, 制度は乱れたが, 江戸幕府はこれを整備し, 主要幹線路の宿駅ごとに一定数, 常備させて公用にあてた。 (2)「伝馬船」の略。

手妻

⇒ てづま(手妻)

手爪

(1)手先。 また, 手先でする仕事。 また, その技術。 「~もすぐれて, 折柳とて一流結(ユ)ひ出し/浮世草子・男色大鑑 3」 (2)手品。 奇術。

舞手

舞う人。 舞人。

天馬

⇒ てんば(天馬)

手前

※一※ (名) (1)自分のすぐ前。 自分に近い方。 また, 基準にした物より自分に近い方。 「~にあるのが小学校で後ろが中学校」「橋の一つ~の角を右に曲がる」 (2)他人に対する, 自分の立場。 面目。 体裁。 「友人の~知らないとは言えない」「力になろうと言った~断れない」 (3)腕前。 技量。 手並み。 (4) (多く「点前」と書く)茶をたてたり, 香を炷(タ)いたりする作法。 また, その所作。 (5)自分ですること。 自分の負担ですること。 「~に湯屋風呂屋を拵(コシラ)へ/浮世草子・永代蔵 3」 (6)自分の勢力の及ぶ範囲。 また, 支配下にある物。 「親の~を引きとられ, 余所(ヨソ)の内に預けられておりましたが/滑稽本・膝栗毛(発端)」 (7)家計。 暮らし向き。 内証。 「~の摺り切りも苦にならず/仮名草子・浮世物語」 ※二※ (代) (1)一人称。 ややへりくだっていう語。 「~は存じません」 (2)二人称。 対等または対等以下の相手に用いる。 ややさげすんでいう語。 てめえ。 「~なんか何も知らないくせに, 黙ってろ」

手妻

(1)手先。 また, 手先でする仕事。 また, その技術。 「~もすぐれて, 折柳とて一流結(ユ)ひ出し/浮世草子・男色大鑑 3」 (2)手品。 奇術。

立(て)前

茶道で, 手前のこと。

満天

空いっぱいになること。 また, 大空一面。 「~の星」

建前

(1)基本となる方針・原則。 表向きの方針。 「~をくずす」「~と本音」 (2)大道商人などの売り口上。 「こりや~所ぢやない/浄瑠璃・新版歌祭文」

点前

茶道で, 手前のこと。

建前

家屋建築で, 主要な柱や梁, 棟木などを組み上げること。 また, その時に行う祝い。 上棟式。 棟上(ムネアゲ)。

立前

(1)基本となる方針・原則。 表向きの方針。 「~をくずす」「~と本音」 (2)大道商人などの売り口上。 「こりや~所ぢやない/浄瑠璃・新版歌祭文」

館山

千葉県南部, 館山湾に臨む市。 古くは里見氏, 江戸時代は稲葉氏の城下町。 安房地方の中心地で商業が発達。 花卉(カキ)栽培や観光地・海水浴場としても知られる。